17-18年度版 EYELA総合カタログ 533-534(534-535)

概要

  1. 会社概要
  2. 会社のあゆみ
  1. 533
  2. 534

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http://www.eyela.co.jpProfile会社概要商  号東京理化器械株式会社本  社 所在地〒112-0002東京都文京区小石川1-15-17電話:03-6757-3377設  立1955年(昭和30年)7月12日資本金 459,840千円 東京理化器械株式会社140,160千円 東京理化器械株式会社宮城工場代表取締役 千野 英賢営業品目  一般理化学機器      合成装置、乾燥器・電気炉、恒温器、純水製造装      置、冷却・トラップ装置、濃縮装置、減圧装置、      凍結・噴霧乾燥機、振盪機、撹拌機、定量送液ポ      ンプ、研究補助機器           分析・計測機器       液体クロマトグラフ       バイオ・ライフサイエンス関連機器       培養・滅菌装置       環境関連機器       溶媒再生装置      新素材、エレクトロニクス関連機器年  商 50億円従業員人数 170名 東京理化器械株式会社      130名 東京理化器械株式会社宮城工場主  要 みずほ銀行 日本橋支店 取引銀行 日本政策金融公庫 本店      商工組合中央金庫 本店      三井住友銀行 小石川支店      三菱東京UFJ銀行 室町支店      東京都民銀行 日本橋支店      山梨中央銀行 東京支店      百十四銀行 東京支店加入団体 日本生物工学会、日本農芸化学会、日本薬学会、日本化学会、化学工学協会、日本分析化学会、機械工学会、ロボット合成研究会、コンビケム研究会、日本科学機器協会、北海道・東北・東京・信越・北陸・東海・京都・大阪・中四国・九州科学機器協会、日本分析機器工業会、有機合成化学協会、日本貿易振興会事業所 宮城工場 宮城県気仙沼市本吉町大朴木48-21           電話:0226-44-2131     埼玉事業所 埼玉県北足立郡伊奈町大針223番地           電話:048-721-2277               那須事業所 栃木県那須郡那須町大字高久甲字道西2691-1           電話:0287-62-6300     営 業 所 札幌、仙台、那須、筑波、埼玉、千葉、東京(第一・第二)、横浜、神奈川、静岡、名古屋、関西、広島、福岡        海外工場 上海愛朗儀器有限公司     海外営業所 埃朗科技国際貿易(上海)有限公司            北京、上海、広州、成都、西安連絡所           シンガポール事務所、米国営業所主  要 納入先 沿  革昭和30年 東京理化器械株式会社 設立     資本金50万円昭和42年 資本金800万円に増資、大阪営業所     開設、埼玉県志木市に志木工場完成昭和45年 埼玉県伊奈町に埼玉工場完成昭和50年 広島営業所開設、海外に代理店設置昭和51年 資本金2,400万円に増資昭和52年 株式会社東京理化 設立、名古屋・     福岡・東日本(現埼玉)営業所開設昭和54年 資本金8,000万円に増資、     筑波・静岡営業所開設昭和55年 資本金1億円に増資、神奈川営業所開設昭和56年 技術研究所完成、札幌営業所開設昭和59年 宮城県本吉町に宮城工場完成昭和60年 仙台営業所開設昭和61年 千葉営業所開設昭和62年 資本金1億9,000万円に増資平成2年 宮城工場第二期工事完成平成4年 那須事業所開設平成6年 ISO9001認証取得平成11年 宮城物流倉庫完成平成12年 資本金2億9,530万円に増資平成13年 北京事務所開設、資本金3億8,320万円に増資平成14年 中国上海に中国工場設立平成15年 中国上海に中国販売会社設立平成16年 シンガポール事務所開設平成17年 資本金4億5,984万円に増資平成19年 ISO14001認証取得平成21年 シンガポールに販売会社設立平成22年 関西営業所・成都営業所開設平成25年 中国・西安連絡所開設平成27年 横浜営業所開設平成28年 那須営業所開設官公庁(順不同)・産業分野総合産業技術総合研究所、物質・材料研究機構、製品評価技術基盤機構、国立環境研究所、防災科学技術研究所、土木研究所、建築研究所、理化学研究所 等・農林水産・食品・バイオ分野農業・食品産業技術総合研究機構、森林総合研究所、国際農林水産業研究センター、酒類総合研究所、海洋研究開発機構 等・医療分野国立遺伝学研究所、国立保健医療科学院、国立感染症研究所、国立がん研究センター、国立医薬品食品衛生研究所 等・エネルギー・宇宙分野新エネルギー・産業技術総合開発機構、高エネルギー加速器研究機構、日本原子力研究開発機構、核融合科学研究所、宇宙航空研究開発機構、国立極地研究所 等・その他科学警察研究所、防衛研究所、消防研究センター、国立文化財機構、科学技術振興機構(JST)大学(順不同)主要国公立大学・大学院・付属研究所・付属病院主要私立大学・大学院・付属研究所・付属病院民間企業主要民間企業研究所、生産技術・品質保証部門(化学・石油化学、医薬、食品・農水産、ゴム、ガラス・土石、鉱業、建設、繊維、紙パルプ、鉄鋼、電機、自動車、機械 等)その他商社、国際協力機構(JICA)等533
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製品に関するお問合せはアイラ・カスタマーセンターテフロン製バキュームスターラーTBO型当時の合成繊維業界での重合反応の品質安定を図る撹拌用の真空シールを日本化学会において発表するや大きな反響を呼び、その後の製品開発史の幕開けとなった。国内生産拠点生産工学にもとづきJITとMRPによる宮城工場を建設した。現在も最新の設備を導入し、組立て、塗装、ガラス加工にいたるまで、多品種少量生産を効率的に行なっている。バイオカタログ宮城工場の稼動はバイオ製品も含めた総合的な製品ラインアップを可能にした。これらを背景に刊行された『バイオカタログ』はユニークな編集が評価され、学校教育の現場でも教材として使用された。洗浄溶剤再生装置KFE型洗浄溶剤を再生してコストを下げ、性能は維持する脱フロン装置。以降、メタン活性分析装置、溶媒回収装置、溶媒再生装置などの環境機器を開発している。那須事業所グローバル展開の上海工場東京理化器械株式会社設立バイオ研究総合カタログ発刊機能性ペプチド研究所に資本参加那須事業所開設脱フロン溶剤再生装置を開発業界に先駆けISO9001の認証取得製品安全のためのPL委員会を設置有機合成装置の開発中国・上海工場設立バキュームスターラーを発表エバポレーターN-1型濃縮操作の代表的な製品だが、当時は高価な輸入品が中心だった。N-1型は価格・性能とも従来の製品を凌駕し、広く研究室に普及し、製品への評価は現在まで続いている。発酵槽M-100型研究開発室設置により開発力は飛躍的に充実、特に発酵槽M-100型は後のバイオブームに先行する当社の技術力の高さを示すものとして注目された。技術開発研究所として独立研究開発室を研究所として独立。スタッフの充実と新規分野への進出を図る。技術開発部門を開設バキュームスターラー、エバポレーターが認められ、生産強化のため埼玉工場を拡大し、同時に技術開発部門を設置した。エバポレーターN-1型を発表埼玉に工場・技術部門を設置バイオブームを拓く発酵槽を開発技術開発研究所を設立宮城に最新鋭の工場建設独・化学機器展アヘマに出展開始シンガポール事務所開設ISO14001認証取得カラム型フローリアクターを開発中国・西安連絡所開設History会社のあゆみ534

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