19年度予算申請用カタログ 24(24)

概要

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※製品の外観・仕様は改良のため変更することがあります。予めご了承ください。※価格は2019年4月現在のものです。消費税は含んでいません。※カタログは印刷のため、掲載商品の色が実物とは若干異なる場合があります。アイラ・カスタマーセンターアイラ・テクニカルサービスセンター札 幌仙 台筑 波埼 玉千 葉東 京横 浜神奈川静 岡名古屋関 西広 島福 岡〒〒〒〒〒〒〒〒〒〒〒〒〒札幌市北区北10条西2-6サウス・シティ仙台市青葉区上杉5-3-60シプレ60茨城県つくば市天久保1-16-1埼玉県北足立郡伊奈町小室池堤7110-1千葉市花見川区幕張町5-417-4菊栄ハイツ文京区小石川1-15-17TN小石川ビル横浜市港北区新横浜2-7-4フジビル神奈川県平塚市東八幡2-9-21静岡市駿河区谷田33-12名古屋市西区幅下1-1-15アネックス冨田大阪市北区西天満3-5-12広島市中区東白島町11-27竹本ビル福岡市東区筥松3-7-8☎011-709-8101(代)☎022-227-3761(代)那 須〒325-00010047那須郡那須町大字高久甲字道西2691-1☎0287-62-6000(代)06-6131-0905(代)☎029-851-8241(代)☎048-722-3713(代)☎043-275-0043(代)☎03-6757-3388(代)☎045-473-5477(代)☎0463-21-4321(代)☎054-267-1616(代)☎052-571-3171(代)☎☎082-511-1531(代)☎092-621-5870(代)19Y-190435-Dhttps://ssl.eyela.co.jp合成装置※製品の詳細はホームページをご確認ください∼20万円20万円∼価格帯によって色が異なりますオプションの反応容器セットや光ファイバー温度センサを使用することでさまざまな制御・実験が可能。・反応容器の反応温度(内温)の温度制御・マイクロ波を照射しつつ長時間安定した反応温度制御・従来の反応とマイクロ波による反応の比較・検証・マイクロ波照射あり・なしの比較実験・低温条件下でマイクロ波の連続照射実験・溶媒の沸点を自動検知し、最適な還流条件での制御・加圧容器によるオートクレーブ実験(高温高圧反応)・反応中に吸収されたマイクロ波量の計算、反応進行状況のモニタリングシステム構成例マイクロ波反応場による反応収率の改善、副反応の抑制にマイクロ波反応研究システムシステムコードSYS13115システム合計価格¥4,888,600GPS-1000C※容器、温度センサは含みません。複雑な合成反応の比較・検証が可能。新開発の伝送線路型アルミブロック恒温槽一体型導波管(PAT)を搭載、半導体式マイクロ波発振器によるシングルモード(TE10)の進行波を利用することにより、従来の装置にあった定在波(ホットエリア)の影響を排除し、マイクロ波の吸収による定量的な高速加熱を実現しました。マイクロ波の「熱的効果」と「非熱的効果」を切り分けた検証実験が行なえます。+200℃−13℃オプション製 品 名型 式製品コードNo.価 格光ファイバー温度センサGPS-10FB271930¥850,000φ15反応容器セット(1∼5mL)GPS-15G271950¥198,000φ24反応容器セット(5∼10mL)GPS-24G271960¥145,000φ30反応容器セット(10∼30mL)GPS-30G271970¥150,000φ35反応容器セット(30∼50mL)GPS-35G271980¥60,000φ15加圧容器セットGPS-15P271990¥398,000マイクロ波反応装置GPS型マイクロ波の熱的効果と非熱的効果の検証実験に従来のマイクロ波反応共振器型温度センサホットエリア空洞マイクロ波(定在波)GPS型のマイクロ波反応伝送線路型温度センサアルミブロック恒温槽マイクロ波(進行波)導波管従来型のマイクロ波加熱は、定在波によりホットエリアが発生し、化学反応の精密温度制御や連続的な照射ができませんでした。GPS型のマイクロ波は、進行波により定量的なマイクロ波照射・加熱を行なうことができ、加熱・冷却が可能なアルミブロック恒温槽により、ホットエリアの問題や周囲温度に左右されない精密温度制御が可能です。マイクロ波反応装置ウェーブプロGPS-1000・1000C型製品コードNo.271910/271920 ¥3,160,000/¥3,560,000movieマイクロ波照射方式半導体式(連続波)シングルモードTE10 2.45GHz反応方法液相合成(常圧反応、加圧反応)加熱・冷却方式アルミブロック恒温槽の加熱・冷却、試料へのマイクロ波加熱撹拌方式マグネチックスターラー 0、100∼2000rpm温度制御方式内温モード、外温・熱量・還流モード(温度センサ使用時)反応容器・合成スケールガラス容器(常圧反応):1∼5mL、5∼10mL、10∼30mL、(アダプター付替え式)30∼50mL、加圧容器(加圧反応):3∼5mL温度制御範囲−13∼200℃(常圧)、0∼200℃(加圧) ※要冷却水循環装置出力制御範囲0W、1∼100W付属機能GPS-1000C型:CCDカメラ(撮影機能付)※高周波利用設備に該当します。高周波利用設備許可申請が必要です。※反応容器セット・光ファイバー温度センサは別売りです。オプションからお選びください。※加圧容器はカメラによる撮影は行なえません。
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