ガラスチューブオーブン 回転加熱型のススメ 6(1)

概要

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機種によって作製可能なサイズは異なりますので、各営業所へご相談ください。GTO-2000 回転加熱型の場合試料球および冷却球は特注製作可能です!!ガラスチューブオーブン回転加熱型のススメ少量の蒸留・濃縮するときも、サンプルロスが抑えられるんじゃ。こうすればサンプルの仕込み量も増やせるんじゃ!GTO-2000回転加熱型少量サンプルの蒸留分留濃縮●小スケールでの合成反応後の溶媒除去にGTO-1000、-2000型は10mL、GTO-3000型は30mLまでのサンプルを仕込める試料球が標準付属。●沸点の高い少量サンプルの蒸留精製に減圧下で350℃までの加熱が可能 (GTO-1000の場合は250℃まで) 例えばこんな使い方ができます特注で容量UPカラム⇒エバポで濃縮⇒GTOで蒸留精製コンパクトな加熱部分発熱体を直接コーティングしたガラス管ムダのないガラス球の構造と配置シンプルな冷却部分ドライアイスや氷で冷却球を冷やして蒸気をトラップその理由はコンパクトでシンプルな構造にあり!

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