残留塩素測定器DPD法 1(1)

概要

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ChlorineComparators,forFreeChlorineinWater残留塩素測定器DPD法簡易法比色板の取り外し交換が可能!測定方法の動画はこちら0.05から比較できるので、0.1以上かどうかを比較しやすい!・DPD法用粉体試薬は性能評価済み! ※当社独自検証による・ヨウ化カリウム(別売)を加えることで結合残留塩素も測定可能DPD法用粉体試薬の有効期限は製造後2年です。10㎖標準比色窓10mL10mL②残っている角形試験管に検水10mLを入れます。③DPD法用粉体試薬を1包加えて混和します。⑤遊離残留塩素を測定した後に、別売のヨウ化カリウムを付属のさじで1杯(0.1~0.5g)加えて混和します。⑥約2分間静置後、⑤の試験管を中央の試験管ポケットに入れ色を比較し、測定します。これにより総残留塩素濃度を求めます。⑦以下の式により 結合残留塩素濃度を求めます。④③の試験管を中央の試験管ポケットに入れ,色を比較し、測定します。10mL●結合残留塩素を求める場合試薬結合残留塩素(mg/L)=総残留塩素(mg/L)‒遊離残留塩素(mg/L)①検水を8分目ほど 入れた角形試験管を、 本体の右側と左側の 試験管ポケットに セットします。●遊離残留塩素の求め方
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