HARIO理化学用ガラス製品 4-5(4-5)

概要

  1. BRAND HISTORY
  1. 4
  2. 5

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4BRANDHISTORY1927年    金融恐慌1941年    太平洋戦争始まる1939年 創業者と社員バーナー加工江東区白河の新社屋と工場タンク炉完成を祝してS-8マシンるつぼによる宙吹き1950年    湯川秀樹ノーベル物理学賞受賞東京・神田須田町に柴田弘製作所を創立理化学用ガラス器具の製造・販売を開始する台東区上野花園町に工場及びガラスるつぼ炉建設ガラス溶融の研究に着手ヒロム印ビーカー、フラスコ、シャーレ、冷却器製造開始多年の研究が実り「ハリオガラス」の溶融に成功1921年10月1940年8月1947年3月1949年8月1951年5月1955年6月1961年9月1962年5月1963年12月東京都江東区白河にガラス溶融炉を設備。一貫作業の深川工場を新設新工場に業界初の硬質1級ガラス「ハリオガラス」用タンク炉完成JIS表示許可工場(化学分析ガラス器具・ガラス管棒)認定業界初の自動ガラス管成形機を設置業界初の自動吹成形機を設置
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5BRANDHISTORY1964年    東京オリンピック開催1973年    オイルショック直接通電式ガラス溶融炉の内部古河工場建設現在の古河工場柴田弘製作所(1921年)柴田化学器械工業(1945年)柴田ハリオ硝子株式会社(1957年)ハリオグラス株式会社(1999年)LABORATORYGLASSWARE2011年 8月 発行理化学用ガラス 製品カタログ< 歴代の理化学製品カタログ >1968年1月    4月1971年1月   10月1972年12月1980年8月1983年10月硬質1級「ハリオ-32ガラス」開発に成功、量産に入る茨城県古河市諸川1371に土地27,000㎡取得古河工場建設準備に入る古河工場完成創立50周年記念行事と併せ、古河工場落成披露独自の技術により「直接通電式ガラス溶融炉」の開発に成功*1977年2月/日本発明大賞受賞 *1982年4月/科学技術庁長官賞受賞自動車用ヘッドレンズ分野に進出古河工場に世界初のコンピュータ制御によるガラス製品の多種少量生産ラインを完成創業80周年記念事業の一環として、本社を東京都中央区日本橋富沢町9-3に移転日本橋本社ビル登録有形文化財として文化庁より「貴重な国民的財産」に認定される(登録番号13-0148)世界初、ガラスのバイオリンの製作に成功ハリオグラス株式会社、ハリオテック株式会社と合併し、「HARIO株式会社」設立理化学製品販売の「ハリオサイエンス株式会社」を創業の地である、現在の東京都台東区池之端(創業時は、台東区上野花園町)に移転通販サイト開設「耐熱ねじ口瓶」発売2000年12月2003年7月12月2012年11月2015年11月2018年 2月9月HARIO㈱ 日本橋本社ビル

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