もうすぐ100周年vol.2 1(1)

概要

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1949年 高品質で安定性の高い理化学医療用硬質ガラス    「SB-24」の生産を開始。1951年江東区白河に一貫作業の深川工場新設。    ガラス溶融炉を設備。1955年業界初の硬質1級ガラス「ハリオガラス」の    タンク炉が完成。1950年 湯川秀樹ノーベル    物理学賞受賞1953年 テレビの本放送が    スタート  トールビーカーVol.2「HARIO」はガラスの王様を目指す!という志を社名にしました。高貴なガラスを意味する「玻璃(はり)」と「王(おう)」から名付けました。ガラスの王様を目指して100年、HARIOの理化学ガラスはこれからもお客様への信頼を提供し続けます。そんなHARIOの軌跡とガラス製品の情報をお届けします。第2弾は細身で長身のトールビーカーです。国産耐熱ガラスの誕生今回のおススメ商品概要こんな方におススメ1L瓶よりも、大きなサイズが欲しい・・・胴外径:136mm高さ:265mmケース入数:10ねじ口規格:GL-45本体:耐熱ガラスフタ・液切れリング:ポリプロピレン通販でも購入できます!NBO-2L-SCI耐熱ねじ口瓶(透明)2,000ml¥3,300タンク炉完成を祝して(1955年)理化学 知識イェンス・ヤコブ・ベルセリウス100周年細長い形状で加熱時の液体の吹きこぼれや蒸発を抑えます。公式HPもチェックFacebookも随時更新中!スウェーデンの化学者。セリウムとセレンを発見し、シリコンとトリウムを最初に分離したとされています。トールビーカーの別名は、彼の名前から文字を取り、ベルセリウスビーカーと呼ばれます。もうすぐTallBeaker【17791848】マメ近代科学の先生なんて呼ばれてます。ハリオサイエンス

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