もうすぐ100周年 vol.3 1(1)

概要

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1961年 JIS表示許可工場認定。    (化学分析ガラス器具・ガラス管棒)1962年 自動ガラス管成型機設置。1963年 自動吹成型機(S-8マシン)を設置。1960年 カラーテレビの本放    送開始1964年 東京オリンピック開催くびれ部分は、持ちやすさと攪拌のしやすさがウリです。コニカルビーカーVol.3業界初の技術導入に成功今回のおススメ商品概要こんな方におススメ1L瓶よりも、大きなサイズが欲しい・・・胴外径:136mm高さ:265mmケース入数:10ねじ口規格:GL-45本体:耐熱ガラスフタ・液切れリング:ポリプロピレン通販でも購入できます!NBO-2L-SCI耐熱ねじ口瓶(透明)2,000ml¥3,300S-8ブローマシン稼働の様子理化学小 知識100周年公式HPもチェックTwitterでも呟いてます!滴定試験・・・化学反応を用いて化学物質の量を測定する定量分析法です。滴定剤をビュレットを使用し滴下して反応を進行させるこの実験には、内容物が飛び散りにくいよう口径部分が窄められた、コニカルビーカーや三角フラスコが使用されます。もうすぐConicalBeakerコマメHARIOは、1921年創業時より耐熱ガラス製造にこだわり続け、業界で初めて硬質1級ガラスの溶融に成功したガラスメーカーです。長年の研究により開発されたガラス機器は、安心して化学分析に使用していただけます。そんなHARIOのこれまでの軌跡とガラス製品の情報をお届けしています。第3弾はビーカーと三角フラスコの中間的存在のコニカルビーカーです。ハリオサイエンス

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