試料注入・溶媒排出ユニット IDU-1000型 2(2)

概要

  1. A4たて_裏面
  1. 2

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idu_200910-Pお手持ちの試料注入用タンク(容器)、排出溶媒用タンク(容器)の試料量、溶媒量を検知するオプションです。・注入用試料のタンク(容器)が空になった場合、 IDU-1000型の試料注入動作を停止します。・排出溶媒が排出タンク(容器)でセンサのセット位置になった場合、ロータリーエバポレーター の減圧状態を解除し濃縮を停止します。対応機種オプションN-22型以上の大型ロータリーエバポレーターにも取付けが可能です。専用パーツを特注で製作いたします。試料注入・溶媒排出ユニットIDU-1000型中型(大型)ロータリーエバポレーター用オプション製品コードNo.259820 価 格¥880,000中型ロータリーエバポレーターと組合せて使用するオプションです。試料フラスコと受フラスコに設置した光ファイバーセンサが試料と溶媒の液量の増減を検知し、試料フラスコへの試料の注入、受フラスコからの溶媒の排出(PAT.)を装置を止めず(真空解除せず)に連続的に行なえます。濃縮に関わる作業時間を大幅に軽減します。10LロータリーエバポレーターN-3010・3010M型20Lロータリーエバポレーター新製品 N-4010・4010H型20Lロータリーエバポレーター従来機種 N-4000・4000H型N-22型N-52・102型試料の注入用タンク(容器)溶媒の排出用タンク(容器)容器液面管理ユニット製品コードNo.279860 価 格¥200,000光ファイバーセンサIDU型ユニット構成N-4010型+IDU-1000型受フラスコ(5L)漏液防止センサ溶媒排出用光ファイバーセンサ試料注入用光ファイバーセンサリーク用ノズルリーク用真空ホース注入用キャピラリー受フラスコ台ベーンポンプ(試料注入)電磁弁制御ボックス溶媒排出用タンク試料注入用タンク・到達真空度:ロータリーエバポレーターの到達真空度+3hPa・溶媒排出ポンプ:最大吐出量0.8/0.96L/min(50/60Hz)・使用液温度:10∼40℃※試料の注入・溶媒の排出用タンク(容器)は付属しません。※酸系試料は使用できません。光ファイバーセンサ受フラスコ光ファイバーセンサ試料フラスコ光ファイバーセンサ注入用キャピラリーセンサがフラスコ内の試料の量を検知し、注入を行ないますセンサがフラスコ内の溶媒の量を検知し排出を行ないますオプションに関する詳細動画は、こちら

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