Testo データロガー総合カタログ 12-13(12-13)

概要

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testo160THtesto160THEtesto160THLtesto160IAQtesto160E内蔵内蔵・外付内蔵内蔵外付測定項目内蔵センサ温度湿度温度湿度温度湿度UV照度温度湿度気圧CO2-測定項目外付センサ-温度湿度UV照度--温度湿度UV照度測定範囲-10∼+50℃0∼100%rh-10∼+50℃0∼100%rh0∼20,000Lux0∼10,000mW/m2-10∼+50℃0∼100%rh0∼20,000Lux0∼10,000mW/m2-10∼+50℃0∼100%rh0∼5000ppm600∼1,100hPa-10∼+50℃0∼100%rh0∼20,000Lux0∼10,000mW/m2標準価格(税別)¥30,000¥40,000¥80,000¥75,000¥28,000Saveris2T1Saveris2T2Saveris2T3Saveris2H1Saveris2H2センサ内蔵外付2ch内蔵外付温度:サーミスタ温度:熱電対温度:サーミスタ/湿度:静電容量式測定範囲-30∼+50℃-35∼+70℃T:-200∼+400℃K:-195∼+1,350℃J:-100∼+750℃-30∼+50℃0∼100%rh-20∼+70℃0∼100%rh標準価格(税別)¥20,000¥25,000¥33,000¥40,000¥37,000CO2照度温度湿度外付外付大気圧UV湿度%rh温度℃Testo℃%RHクラウドモニタリングシリーズ使用開始までの手順ステップ1まず、Testoクラウドへアクセスしアカウントを作成します。必要な情報を入れて申し込みが完了すると、本登録メールが届きます。メール内のURLをクリックして必要な情報入力すると本登録が完了します。ステップ2testo160とPC(windowsのみ)をmicro-USBケーブルで接続します。登録したeメールアドレスとパスワードでTestoクラウドへログインをします。ロガーのセットアップウィザードを進んでいき、接続先のSSIDとパスワードを含んだ設定ファイルが作成されます。ステップ3設定ファイル(拡張子.xml)をロガーのストレージ内に保存します。※ロガーはPC上で「リムーバブルディスク」として認識されています。保存が完了したら、ロガーとPCの接続を切断しUSBを抜去します。ロガーが設定ファイルの読み込みを開始します。ステップ4設定ファイルに問題がなければ、ロガーはアクセスポイントと接続し測定データをクラウドにアップロードしていきます(初期測定間隔は15分)。PCからTestoクラウドにログインし、データの確認や設定変更が行なえます。ステップ4:初期設定完了ステップ3:設定ファイルをロガー内ストレージへ保存ステップ2:ロガーをPCに接続し設定ファイルを作成ステップ1:アカウント登録ソフトウェア不要の無線ロガーtestoSaveris2/testo160は、ソフトウェア不要の無線ロガーです。記録データは、テストークラウドに自動で送られます。記録したデータは、インターネットでパソコン、スマートフォン、タブレットなどからいつでも確認することができます。また、しきい値を超えた時、復旧した時にメールでお知らせするアラーム機能もついています。より簡単に、より効率的に温度湿度管理を行うことができます。外形寸法testo160TH/THE/E  76×64×22mmtesto160THL     92×64×22mmtesto160IAQ     117×82×32mm外形寸法Saveris2T1/T2/T3/H2  95×75×30.5mmSaveris2H1       115×82×31mmSaveris2H1Saveris2T1/T2/T3/H2160IAQ160THL160TH/THE/E必要な情報を入力してアカウント登録登録eメールアドレスに本登録確認メールが届きます。URLをクリックで登録完了!•国•言語•Eメール•パスワード•接続先のSSID•パスワードを入力して設定ファイルを作成※ロガーはリムーバブルディスクとして 認識されます。設定ファイルUSBデータ確認設定変更12testodatalogger
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テストークラウドインターネットPCソフトウェア不要測定データの蓄積メールアラーム送信124測定データ送信測定値確認レポートダウンロード設定変更3社内ネットワーク測定現場外出先Wi-FiルータWi-Fiルータモバイル通信網℃%rh%rhCO2%rh機能説明ベーシック(無料)アドバンスド(有料)測定間隔ロガーが測定値を記録する間隔15分∼24時間・15分∼1時間:1分単位で設定可能・1時間∼24時間:1時間単位で設定可能1分∼24時間・1分∼1時間:1分単位で設定可能・1時間∼24時間:1時間単位で設定可能通信サイクルロガーがクラウドに測定値を送信する間隔15分∼24時間・15分∼1時間:1分単位で設定可能・1時間∼24時間:1時間単位で設定可能1分∼24時間・1分∼1時間:1分単位で設定可能・1時間∼24時間:1時間単位で設定可能データ保管期間クラウド上での測定値保管期間3ヶ月24ヶ月測定レポートPDF/CSVのレポート(図・表形式)手動(PDF/CSV)手動・自動(PDF/CSV)※自動レポートのタイミングは日次/週次/月次から選択可エリア・グループ分け複数拠点を1元管理する場合に便利な機能(エリア→グループ→ロガーの3階層で設定可)−⃝最大ユーザ数(Eメールアドレス)1アカウントに同時にログイン可能なユーザー数1(アカウントオーナーのみ)10(アカウントオーナーを含む)ロガー最大登録数1アカウントに紐付け可能なロガー数制限なし制限なしメールアラーム閾値逸脱やシステム警告のメール通知機能⃝(追加宛先数:3名)⃝(追加宛先数:無制限)アラーム遅延機能閾値を検知してから、アラームが発動するまでの猶予時間−⃝SMSアラーム閾値逸脱やシステム警告SMSで通知する機能−25通/台・年APIオプション他のサーバからTestoクラウドの直近の測定データを取得する機能−⃝(別途有料)※アドバンスドライセンスは1台につき1ライセンス必要です。詳しくはお問い合わせください。クラウドモニタリングロガーシステムイメージ1.測定現場のロガーからWiFiアクセスポイント経由で測定値情報をTestoクラウドにアップロードします。2.測定値情報がTestoクラウドのデータベースに蓄積されていきます。3.社内、外出先からWebブラウザでTestoクラウドへアクセスします。測定値の確認やレポートのダウンロードが行えます。4.測定値が、予め設定した上限・下限閾値を逸脱した際は、アラームメールがクラウドから送信されます。Testoクラウドロガーをご使用いただくためのシステム要件は右QRコードより確認が可能です。社内で導入される際は、予め情報システム担当者に仕様を満たしているかご確認ください。システムおよびネットワーク要件目的に応じて選べるライセンス13

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