Testo 燃焼排ガス分析計総合カタログ 22-23(22-23)

概要

  1. 22
  2. 23

このページのトップへ

このページに含まれるテキストデータ(PDFから抽出された内容)

左ページから抽出された内容
燃焼排ガス分析計 特長&Bluetooth機能testo320/330/350シリーズは、オプションで無線通信用のBluetooth機能を追加することができます。Bluetooth通信により、タブレット・スマートフォンからリモート操作が可能です。ボイラーのメンテナンスで、排ガスの測定場所と調整の場所が離れている場合、リモート操作で測定値を確認しながらボイラーの調整が行えるので便利です。また、外出先でスマホを使って測定状況を確認したり、データの保存も可能です。外出先からメールでレポートを提出するなど、従来の排ガス分析計では行えなかった作業が手軽に行えるようになり、メンテナンスの作業効率が一層アップします。testo300/320/330LL/350シリーズは、見やすいカラーディスプレイを搭載しています。計測データがグラフィック表示され、燃焼状態が一目で判断できます。表示方法は数値、グラフから選択可能。リモート操作用Bluetooth機能計測データをカラーグラフィック表示    対応機種:testo300/320/330LL/350シリーズ専用アプリはGooglePlay/AppStoreより無料ダウンロード可能遠隔操作をご利用になる場合、専用アプリをインストールする必要があります。詳しくはホームページをご覧ください。testoホームページhttps://www.testo.comオンライン測定測定のスタート・ストップスマートフォンで測定値を確認しながらボイラー調整が可能グラフ表示測定状況をグラフで確認レポート作成出力形式を選択対応機種:testo320/330/350シリーズ(testo330のみ無料搭載可。他は別売になります)■Android端末の操作画面■表示画面例(testo300/300LL)Bluetooth機能でできること・リモート操作(測定のスタート・ストップ)・測定値のグラフ表示・測定値(瞬時値)の保存(PDF、CSV、XML形式から選択)・データのemail送信ANDROIDAPPONBluetoothAndroidiOSTesto310---Testo330i〇〇(英語のみ)〇(英語のみ)Testo320〇(オプション)〇-Testo330LL〇(オプション)〇〇Testo340---Testo350〇(オプション)〇-22
右ページから抽出された内容
その他 テストーの環境計測器主な特長・起動後30秒で測定開始・基準ガスを用いてどこでも校正可能・ガスセンサには調整データが入っており、センサ交換後も再調整不要で使用可能・滑車付キャリングケース(プロテクトケース)に入れたままで測定可能testo338セットtesto338(本体)ガスサンプリングプローブ(挿入長240~285mm、ホース長1.6m)、TopSafeプロテクタ、専用バッグ、バッテリ、ACアダプタ、スペアフィルター、出荷検査書セット型番 06323381標準価格(税別) ¥662,000パラメータ(実測)測定範囲℃(排ガス温度)-40~+1,000℃O₂0~25Vol.%CO0~3,000ppmNO0~3,000ppmNO₂0~500ppmSO₂0~3,000ppmCO₂(IR)0~40Vol%絶対値(Pabs)600~1,150hPa保管温度-20℃~+50℃動作温度-5℃~+45℃電源供給リチウムイオン充電池または100~240VAC50/60Hz消費電力(W)max.40W最大正圧/排ガス50hPa最大負圧/排ガス-300hPa質量(キャリングケース含む)約17kgキャリングケース 外形寸法56.5×45.5×26.5cmアクセサリ型番標準価格(税別)スペアフィルター(8ロール)05540146¥3,100easyEmissionソフトウェア ※USB接続ケーブル付05543334¥79,000製品型番標準価格(税別)testo350MARITIME_V205633503¥3,150,000電源ケーブル5030304010¥3,000スペアダストフィルタ(10個入)05543371¥5,500スモーク度*室温+25℃、1,000hPa時の濃度に演算キャリングケース使用例ディーゼルエンジンから排出されるスス量を簡単に測定testo338は、エンジン・タービンから排出される煤煙濃度を手軽に測定できる小型のデジタルスモークテスターです。測定結果がすぐに表示されるので、ディーゼルエンジンの煤煙放出量の測定や、メンテナンス時に数値を見ながら整備・調整が行えます。船上でのNOx計測SCR(脱硝装置)のスポットチェックにtesto350MARITIME_V2は、次の型式承認を受けています。・日本海事協会(NK)認定番号:14DD001B・ノルウェー・ドイツ船級協会(DNVGL)認定番号:TAA00001K0また、上記2協会からNOxテクニカルコード2008で定義された・Directmeasurementandmonitoringmethod(船上における直接計測及び監視法)・Simplifiedmeasurementmethod(船上における簡易計測法)への適合を受けています。船上におけるSCR(脱硝装置)の前後の測定(スポットチェック)やエンジン認証の為の初回検査および中間検査・定期検査での使用が可能です。ディーゼルエンジン用デジタルスモークテスターtesto338舶用エンジン向け計測器testo350MARITIME_V2主な特長・光反射式でスモークを測定し、デジタル表示・表示単位はFSN、Bosch、mg/m3から選択可能・本体メモリに200測定データを保存・簡単操作・オプションの専用ソフトウェアを使ってパソコンでデータ管理が可能測定表示単位フィルター・スモークナンバー(FSN)ボッシュナンバー煤煙濃度(mg/m3)測定範囲0~2.5度0~2.5度0~70mg/m3分解能0.01度*0.01度*0.01mg/m3再現性<0.08度*<0.08度*<1.5mg/m3(0~5mg/m3)<1.25mg/m3+測定値の5%(5~70mg/m3)テストサンプル量0.2(lFSN0.2~2.5度)、0.4(lFSN0~0.3度)保護等級IP40(TopSafeプロテクタ装着時)メモリ200データ動作温度+5~+45℃バッテリリチウムイオン充電池(約4時間の連続測定が可能)外形寸法、質量270×92×127mm、770g(バッテリ含む)〈計測方法〉排ガスは、専用のガスサンプル用プローブで採取します。耐久性の高い電気式ガスセンサ(ECS)によりO2、CO、NOx、SO2の燃焼排ガス濃度を高精度に計測します。CO2濃度は、NDIR(非分散型赤外線吸収法)式ガスセンサにより計測されます。また、船上での厳しい条件にも耐えられるよう丈夫なプロテクトケースに覆われています。ノルウェー・ドイツ船級協会(DNVGL)TAA00001K0日本海事協会(NK)14DD001BEU舶用機器指令(MED)MEDB0000328(module-B)MEDD000017Z(module-D)型式承認番号23

このページのトップへ

  • マイバインダー

    マイバインダーは空です。

  • キーワード検索

    • 全て
    • 現在のカタログから
  • カテゴリから検索

協賛企業一覧

日本ビュッヒ

東京理化器械

エリエールビジネスサポート

IKAジャパン

三宝化成

GALILEI

AND 株式会社エー・アンド・デイ

SIBATA

HARIO

株式会社堀場アドバンスドテクノ

ジーエルサイエンス

株式会社テストー

いつでもどこでもカタログを iCata