Testo デジタルマニホールド総合カタログ 8(8)

概要

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該当機器点検頻度点検実施者簡易点検フロン類が充填されている全ての業務用空調/冷凍冷蔵機器3ヵ月に1回以上具体的な制限なし定期点検空調機器定格出力50kW以上1年に1回以上専門知識を有する者定格出力7.5kW以上50kW未満3年に1回以上冷凍冷蔵機器定格出力7.5kW以上1年に1回以上モバイル機器に表示されている画像は、はめこみ合成です。 *本カタログの内容は、予告なく変更される場合があります。*掲載されている価格は、2020年1月現在のものです。お問い合わせは(2020.01)テストーについて株式会社テストーは、ドイツに本社を置く環境計測器メーカーTestoSE&KGaAの日本法人です。横浜に本社・営業拠点・サービスセンターを設け、テストー製品の国内販売から、校正試験および校正証明書の発行、測定器の修理・メンテナンスまでを一貫して行っています。TestoSE&CO.KGaAは世界に34の現地法人と関連会社を有し、その他の地域では代理店ネットワークを形成するドイツのグローバル企業です。1957年の設立以来ポータブル環境計測器の研究開発に力を注いでおり、市場のニーズに対応した製品をリリースしています。高精度の環境計測器とデータ管理のソリューションを提案することにより、省エネルギー・安全管理・環境保全・フード&ヘルスケアなどの幅広い分野で高い評価を受けています。写真:本社ビル(ドイツ・ティティゼー)フロン排出抑制法(フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律)機器の点検記録の保管漏えいの対処漏えい量の報告2015年4月、「フロン排出抑制法」が施行され、業務用冷凍機器の点検が義務化されました。業務用のエアコンや冷蔵冷凍機器の管理者(所有者)には以下が求められます。定期点検の手順・・・・システム漏えい点検(目視外観点検)の後、間接法及び/または直接法による点検を行います。システム漏えい点検記録の確認直接法間接法運転中の機器の状態値を確認しチェックシートに記入チェック項目の例:低圧圧力、高圧圧力、吐出管温度、吸入ガス温度、蒸発飽和温度、凝縮飽和温度、過熱度、電圧/電流、液冷媒の流れピンポイント点検で漏えい箇所を特定点検方法:発報液法、蛍光剤法、電子式漏えい検知装置法〒222-0033横浜市港北区新横浜2-2-15パレアナビル7FTEL.045-476-2544(代表)●セールス TEL.045-476-2288FAX.045-476-2277●サービスセンター(修理・校正) TEL.045-476-2266FAX.045-393-1863ヘルプデスクTEL.045-476-2547ホームページhttps://www.testo.com e-mailinfo@testo.co.jpwww.testo.com
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