Testo+ vol.03 電子部品の発熱管理 1(1)

概要

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AFオートフォーカスマニュアル調整も可能タッチパネル操作ボタン操作も可能HDMI出力機能搭載解像度(640×480)1200HDMIレンズは3種類から選べる標準/25°/望遠最高1,200℃まで測定可能閾値に対する音響アラーム搭載Testo+(プラス)はテストー製品のアプリケーションリーフレットの総称です。testo885/890Testo+Application測定距離10cm∼■その他の特長小型化・高密度化する基板開発における熱設計の課題をサーモグラフィで解決温度分布を数十万画素の熱画像として撮影⇒基板の温度異常をすばやく検知、効率アップ想定外の温度異常箇所も特定、早期対策が可能安心の2年保証Vol.3発熱箇所を特定するのに時間がかかる、業務の時短を求められている。効率を上げたい。SuperResolution(超解画機能)を搭載しており画素数×4倍、空間分解能が60%向上 ⇒非接触で部品細部のより正確なピーク 温度測定に役立ちます。温度センサ取付により生じる部品の温度低下を避け、できるだけ正確なピーク温度を捉えたい。testo890ならSuperResolutionオン/測定距離10cmの場合最小検知寸法71μm/ピクセル高感度0.04℃温度分解能センサを搭載⇒基板上の微細な温度分布を確実にキャッチ基板の小型化・高密度化により、対象物が小さく発熱体の特定が難しい。実際の温度サーモグラフィ測定値電子部品・高輝度LEDの放熱測定に赤外線サーモグラフィtesto885/890解像度が不足し、背景の温度で平均化されて、本来より低い温度を表示温度通常画素不足による極小部の温度の乖離をSuperResolutionで改善ピーク温度

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