小型撹拌機 SPZ型 1(1)

概要

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駆動部と撹拌シールが一体化した軸合せの必要がない小型撹拌機小型撹拌機SPZ-1000・1100・2000型駆動部と撹拌シールを一体化したことで、取付けは容器の摺合せ部に直接差込むだけです。撹拌棒と軸受けの軸合せの必要がありません。容器に簡単取付け撹拌シールは減圧下や密閉性の高い撹拌などの実験に便利な共通摺合せのテフロン®製です。摺合せの異なる撹拌シールの追加購入により、口径の違う容器も使用できます。399.9Paまで減圧が可能です。※減圧時の真空度は真空ポンプにより異なります。減圧下での実験に容器に直接差込むだけで使用可能面倒な軸合せが不要駆動部の重さはわずか200g。片手で持つことができるため容器の取付けが簡単に行なえます。重さわずか200g(SPZ-1000型)駆動部の大きさは38W×67D×132Hmm(SPZ-1000型)のコンパクトサイズです。ドラフトチャンバー内に複数台を並べて使用しても場所を取りません。駆動部・操作部はセパレートタイプなので、ドラフトチャンバーの扉を大きく開けずに手元で回転速度の調整が行なえます。ドラフトでの使用を考慮したコンパクトな設計撹拌棒の固定を手締めで行なえるカップリング方式を採用しています。チャックハンドルなどの工具がなくても固定できます。また、回転中のカップリングによる髪などの巻込みを防止するため、カップリングカバーを設けました。撹拌棒は手締め固定カップリングカバーSPZ-1000型SPZ-2000型※撹拌棒、撹拌翼、ポール、クランプは付属していません

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